お手紙74 何とか生きてる希望が沸きました
平成27年の暮れに脳梗塞を発症し、いわゆるよちよち歩きになり、仕事を辞めさせられ、途方に暮れていた時、パソコンで新宿障害年金相談センターのことを知り、電話をしたら所長の山崎さんが家の近くまで来て話を聞いてくれました。
さっそく医者に行き、医者の診断書を書いてもらい社会保険事務所に提出しようとしたら、医者の書き方に不備があると教えられ、医者に行き書き直してもらい(所長の励ましがなかったらそのまま提出してしまったかも知れません)28年8月に社会保険事務所に送ってもらいました。
29年6月に障害手当金をもらうことができました。何もしなければ一銭にもならなかったのですが、何とか生きている希望が沸きました。