精神疾患
重度反復性うつ病 パニック障害による事後重症請求で障害厚生年金2級。年間138万円の受給事例
ご本人から電話で問い合わせがありました。以前、障害年金請求を考え、年金事務所に行き書類をもらったが、14年前に行った初診の病院にカルテがなくそのときは請求を断念したとのことでした。仕事を辞めてすでに10年以上経過しており、家族に迷惑を掛けているので再度障害年金を請求したいとのことでサポートを依頼したいとのことでした。サポートできるかどうかわからない旨をお伝えし、体調の良い時に当センターの無料相談会に来ていただくことになりました。
軽度精神遅滞、うつ病による事後重症請求で障害基礎年金2級。年間78万円の受給事例
知人からの紹介でご本人のお母様より電話で問い合わせがありました。以前自分で娘の障害年金の請求をしたが、その時は不支給になった、現在も就労できない状態が続いているので、再請求のサポートをして欲しいということでした。詳しいお話を聞くため、以前請求した診断書等のコピーを持参いただき、当センターの無料相談会に来ていただくことになりました。
広汎性発達障害 うつ病による認定日請求で障害基礎年金2級。年間78万円の受給事例
ご本人から電話で問い合わせがありました。幼いころから生き辛さを感じながら大学まで卒業し、その後就職をしたが、会社という組織内のモラルや対人コミュニケーションができず、うつ状態から自殺未遂を起こし、その後の会社でもパワハラから症状が悪化し、現在は就労できない状態が続いているということでした。今後も就労できるかどうか自信を無くしており、精神福祉手帳を取得したのを機に障害年金の請求を考えているようでした。家族仲が悪く、請求を手助けしてくれる人がいないということで、当センターの無料相談会に来ていただくことになりました。
持続性気分変調症による事後重症請求で障害基礎年金2級。年間78万円の受給事例
ご本人から電話で問い合わせがありました。精神科の初診は15年以上前の中学生の頃で、現在は体調の良い時だけ受付のアルバイトをしているとのことでした。ただしこの数か月はほとんど行けていないということで、わたしのような状態でも障害年金が受給できるか相談したいということでした。詳しいお話をお聞きするため当センターの無料相談会に来ていただくことになりました。
うつ病による事後重症請求で障害厚生年金2級。年間120万円の受給事例
ご本人から電話で問い合わせがありました。問い合わせ後、無料相談に来ていただくことになっていたのですが、体調を崩され、結局お会いできたのが2カ月後になりました。当初は契約社員として働いていたようですが、お会いした時には体調の悪化から仕事を辞めることが決まったことのことでした。障害年金の請求は前から考えていたようですが、初診日の病院にカルテが残っていなかったことでどうしたらいいかわからないまま請求なさらなかったとのことでした。詳しいお話しを伺うために、当センターの無料相談会に来ていただくことになりました。
うつ病による事後重症請求で障害基礎年金2級。年間78万円の受給事例
ご本人から電話で問い合わせがありました。うつ症状の悪化から仕事も続かず、現在は体調の良いときだけ単発のアルバイトをやっているとのことでした。将来に対して不安を抱えている中、最近障害年金というものがあることを知ったとのことでした。自分は請求対象者になるのか、どのような手続きが必要になるのか、詳細を教えて欲しいとのことでしたので、当センターの無料相談に来ていただくことになりました。
双極性感情障害による事後重症請求で障害基礎年金2級。年間78万円の受給事例
ご本人から電話で問い合わせがありました。幼少の頃から多動で注意力がなく、小学校に入学してもこだわりの強い性格から友達ができず、中学校では登校拒否になったようです。高校に入学してもすぐに登校拒否になり、心配した両親と一緒に精神科を受診したようですが、継続的な通院はなかったようです。その後オーディションに合格し、東京に上京するも抑うつ感や意欲の低下から仕事ができず、情緒不安定な状態から精神科を受診するも症状の改善がないとのことでした。障害年金のことをインターネットで知り、自分の状態でも障害年金が請求できるか知りたいとのことで、当センターの無料相談会に来ていただくことになりました。
注意欠陥多動性障害、アスペルガー症候群、うつ病による額改定請求で障害厚生年金2級。年間175万円の受給事例
ご本人から電話で問い合わせがありました。1年ほど前にご自身で請求され、そのときは3級で認定されました。ただし3級の認定に納得がいかないということで保険者(共済組合)に確認したようです。そのときは保険者の説明に納得したようですが、その後も体調悪化から就労はできておらず、日常生活全般でも家族から多くの援助を受けていました。もともと発達障害があったようですが、当時は障害かどうかはっきりわからず、職場でいじめられたり冷遇され、うつ病を発症したとのことでした。3級から2級の額改定を行いたいということで当センターの無料相談会に来ていただくことになりました。
反復性うつ病性障害による認定日請求で障害厚生年金3級。年間58万円の受給事例
ご本人からメールで問い合わせがありました。初診は15年以上も前で、現在は会社に出社できるときのみ勤務し、調子が悪い日は欠勤しており、その状態がしばらく続いているようでした。このような状態でも障害年金は申請可能かという問い合わせでしたので、障害年金受給の3要件の概要と請求は3要件が揃っていれば可能と返信しました。しばらくしてご本人より電話をいただき、当センターの無料相談会に来ていただくことになりました。
双極性感情障害による認定日請求で障害厚生年金3級。年間58万円の受給事例
ご本人から電話で問い合わせがありました。現在は家族が経営する会社に勤務しているが、躁鬱状態が交互に現れ、勤務中にも泣き出したりなど情緒不安定な状態が続いているとのことでした。手帳は保健福祉手帳の3級を取得しており、インターネットで障害年金のことを知り、このような状態でも受給できるかということで、無料相談会に来ていただくことになりました。