社労士に依頼をするメリット

障害年金は本来、ご本人やご家族が申請するものです。

しかしながら下記のような理由により、障害年金の申請を諦めたり、失敗してしまうケースがあるようです。

 初診日証明がとれず、申請を諦めてしまった…
「5年遡及」などの仕組みを知らず、遡及せずに申請してしまい、損をした…

 病状の実態を伝える文章の書き方がうまくできず、障害年金がもらえなかった…
診断書を医師に書いてもらえず、そのまま申請を諦めてしまった…
医師に書いて頂いた診断書に記入ミスがあり、申請したものの返却されてしまった…
診断書と申立書の内容が一致していないと却下された…
一度不支給となってしまい、その後申請しても却下されてしまい、申請を諦めた…
年金事務所の方に「あなたはもらえませんよ」と言われ、諦めていた…

障害のために生活も、経済的にも苦しんでいるのに理解してもらえない、制度に不満がある…とお感じの方が非常に多くいらっしゃいます。
大変な思い、面倒な思いをされている方が現実に多いのです。

しかし、こうしたお悩みは障害年金を専門としており、実績が豊富な社労士に依頼すれば、解決することが多いです。

当事務所では、現在ご相談が多いため、毎月先着10名さま限定で無料相談を承っております。

障害年金は早く申請した方が一生涯に渡ってもらえる金額が多くなるため、早めの申請をおすすめします。

一人で悩まずに、まずはご相談ください。

障害年金相談相談会受付中 無料メール相談

障害年金の最新受給事例

もっと見る
  1. 2017.07.13
    双極性感情障害(躁うつ病)
    双極性感情障害による事後重症請求で障害厚生年金2級。年間192万円の受給事例
  2. 2017.07.03
    双極性感情障害(躁うつ病)
    双極性感情障害、注意欠陥多動性障害による事後重症請求で障害基礎年金2級。年間78万円の受給事例
  3. 2017.06.30
    がん
    S状結腸癌術後、多発肺転移および腹腔内再発により認定日請求で障害基礎年金2級。年間78万円の受給事例
障害年金無料診断キャンペーン
無料相談会ご予約受付中
怪我や病気等で外出できないあなたへ 無料訪問サービス実施中
PAGE TOP